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心えがおカフェ 試食会

カテゴリー:cooking class

~今月のローフード試食会も大大大成功~
ローフード こんにちは!Chikaです。

心えがおカフェでは、
心笑顔にする ”をコンセプトとした
簡単 × 美味しい × 健康
の3拍子がそろったローフードのレシピと調理法をシェアする試食会を開催させていただいております。

1月~3月:本当に体に効くスムージー
4月~6月:ローカレー
7月~8月:夏野菜を使ったベジロール
9月~11月:ロードレッシング講座
12月:クリスマスディナーレシピ

シェア会、試食会の様子

▼クリックで拡大します。
今回いらしてくださった方の殆どがリピーターさまでした。
すぐに和気藹々とした雰囲気になりましたよ♪
デモをしながら、上手に作るコツやアレンジ方法などもお伝えしています。

ローカレーを食べた感想

自信のない方専属ライフコーチ 林さん

僕にとって初めてのローフード体験でした(^^) ローフードって、実はよく知らなくて、カロリーの低い健康食?!くらいの認識でしたが、火が通っていない生(RAW)なんですね(^^;; 今日はカレーを頂きましたが、野菜がたくさん取れるし、スパイスがピリッと効いているので想像以上に食べ応えがあるし、たくさん食べても胃もたれなし(^^) 一食しか食べてないのに、これを続けたら、身体の中が浄化されながら、必要な栄養が吸収されていくのが実感できます。 美肌やダイエットに良いっていうのはわかるなぁー。 身体が喜んでいるのがわかるから、心にもダイレクトに影響するでしょう(^^) 気分が沈みがちな方には是非試してほしいですね!
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絵本セラピスト 稲葉なおーピーさん

私はつい最近までローフードって言葉も知りませんでした。響き的にカロリーが低い食べ物とか、とりあえず身体にいい食べ物なのかなーみたいな。
 raw←生  food←食べ物
生なんだって!火つかってないんだって!お野菜は火を通すと大事な栄養が。。。とか言われてるけど。ローフードは火を使ってないから大事な栄養もしっかり身体に摂り入れることができるそう。とりあえず、あまり栄養学などはわからないので、一番大事なのは美味しいらしい!という点!!!良薬口苦しじゃつらいし。でも私より先にローフード試食をした人たちの感想を読んだら、「スパイスが効いていて美味しい!」「ご飯の代わりがカリフラワーだったけど美味しい!」辛いの苦手だけど。。。カリフラワーも好きではないけど大丈夫かな?私食べれるのか!?と少しの不安はあったのですが、出てきたのはめちゃくちゃ美味しそう!!これ全部野菜なんだよ?しかも、食べてみたら、めちゃくちゃおいしい!これ?カリフラワーなの!?これ火使ってないの!?辛さもぴったり!(辛さの調整もできるそう)初体験のローフードは、美味しすぎて気づいた時にはお皿空っぽでしたσ(^_^;
口の中には野菜の甘みがいい感じに残って幸せでしたー♡皆様も是非ローフード体験してみてください!美味しいお料理と素敵な笑顔が待ってますよ。
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魔法の質問認定講師 たけぽん

ローフードを初めて食べました!メニューはカレーです^ ^ご飯の代わりにカリフラワーだと知り、カリフラワーがあまり好きではないので不安でした。しかし、食べてみてビックリ!カリフラワーって美味しいんだと初めて知りました(;^_^A
その他の野菜も美味しく食べることができました^ ^
健康に良くても、味が美味しくないと、「食」の楽しさがなくなってしまいます。しかし、これは美味しいし、健康に良く、「食」の楽しみも味わえます!あと、とても身体に優しいです。食べる前、少し胃の調子が悪かったんですが、胃に負担をかけることなく、食べられました。そして、食べ終わった後は、心身ともに元気になり、前向きな気持ちになりました!食べ物からエネルギーを頂いた感じがします!今後も、胃を休ませたい時などにローフードを食べたいと思いました^ ^
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イラストレーター さおりさん

ローフードというものを食べたことがなかったので、ご飯もカレールーも野菜や香辛料で代用する&火を使わずに表現するという発想にとにかく驚きました! 食べはじめた時は今まで食べていた料理の味わいとの違いに戸惑ったけれど、徐々に旨みや甘みなど食材が本来持つ豊かな味わいに気付いて美味しく感じられました。自分が普段、どれだけ濃いだけの味に慣れているのかを実感させられます。 自然にあるものに工夫をこらしてごはんを作ると、市販のものに頼っているだけではわからない発見や味わいがあって楽しいんだな〜と思いました!
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ローフードは生き方の一選択肢

今日も「ローフードって毎日やらないとだめ?」とご質問をいただきましたが、ローフードとは単なる健康な食事療法というより「在り方」だと私は思っています。
頭でローフードをやっているのではなく、「体が自然と求めるものを食べる」という事がローフードに繋がった。それだけの話です。
そもそも、私がこの食事法に出逢ったのは、道場での食生活であり、特別にローフードを意識してのものではありませんでした。山から下りてきて初めて、自分がやっている事がローフードだと気付いたのです。
そして、今在る食事療法のなかでも、非常に自然に近く、取り入れやすい、患者さんにもお勧めしやすい食事療法だと感じたゆえ、ローフードを発信しています。
つまり、私が教えている事は、ローフードを使い、本来持っているカラダの活力(自然治癒力・基礎代謝・潜在意識)を蘇らせるという事です。
そうすると、自分の舌・脳・心が今までいかに麻痺をしていたか、に気付くはずです。

あくまで私のミッションは、人が本来あった姿、ありのままに戻るサポートです。
ローフードは、その為のツールであり、目標ではないのです。