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ドライフードエアー

カテゴリー:Kitchen/Cook

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ローフードだけじゃなく、マクロビもしたいよね~ってことで、 買ってしまいました!
多機能調理器
ドライフードエアー

です♪

ローフーディストの必需品ともいえる、ディハイドレーター。
しかしながら、海外製ともあってボタンが奥に付いていたり、 奥行きが長くて日本のキッチンでは置き場に困ってしまうんですが、日本製のドライフードエアーなら左写真の通り、省スペースでも設置できました!

ドライフードエアー

ドライフードエアーは、酵素を生かしたまま低温で乾燥する「ディハイドレート機能」と、空気のみを循環させる「送風機能」、食品を焼いたり温めたりできる「オーブン機能」が1台に搭載されています。
コンベクションオーブン機能を使えば、油を使わないで「から揚げ」などを焼くこともできます。

音が静か

私的にドライフードエアーにして良かったポイントは、何より音が静かなところ♡
ブレンドテックとは違い、ディハイドレーターの場合は何時間もつけっぱなしなので、さすがにこれは近所から苦情が出てしまいそうですよね。
ドライフードエアーは、風力式乾燥を改め、庫内循環式乾燥で音がかなり静かです♪

電磁波を大幅カット

以前、「電磁波がもたらす身体への影響から、私は電子レンジを使っていません」と書きましたが、ドライフードエアーのオーブン機能は、気になる電磁波を大幅カットしているんです^^

消費電力も抑えられていて経済的!

ディハイドレーターだと、消費電力が400W~600Wでしたが、 ドライフードエアーのディハイドレーター機能の場合は200Wです。
つまり・・・1kwhの単価を20円とした場合
ディハイドレーターだと600wで10時間使用すると電気代は120
ドライフードエアーだと200wで10時間使用すると電気代は40
正直、(ブレンドテックの時も迷いましたが)デザイン的にはアメリカチックのがちょっとカッコイイ~?なんて思ったりしていましたが、、、軽くて、コンパクトで、音も静かで、経済的、マクロビも出来る・・・。なんて聞くと、もうミテクレはどーでもいっか♪と、なりましたね♡
これからローフード・スイーツ講座で使っていきますね!

ドライフードエアーについて、もっと詳しく知りたい方はこちらを参考にしてみてください。