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マレーシアの観光地

カテゴリー:Spot

訪れたマレーシアの観光スポットの写真です。
女一人旅ということもあり;夜景の方が綺麗なんだろうと思いつつも、危ないので夜に見に行くことが出来なかったのが少し残念です;

ブキ・ビンタン周辺

ブキッ・ビンタン(Bukit Bintang)は、マレーシア・クアラルンプールを代表する中心繁華街エリア、商業地区、娯楽エリアです。
高級ブランド店も多く、伊勢丹Lot10 を中心に広がっています。夜には露店も多くみられますよ。

パビリオン クアラルンプール

2007年9月、パビリオン・クアラルンプール(KL)はマレーシアの銀座とも呼ばれているブキ・ビンタンにオープンしました。クアラ・ルンプール最大級のショッピング・モールだそうです。 近くにホテルを予約したので、毎日と言っていいほど訪れています。 ファッション、コスメ、フード(レストラン・カフェ・スーパー)、薬局、殆ど何でも揃います。

KLCC周辺

KLCCとは、クアラルン・プール・シティー・センター(Kuala Lumpur City Centre)の略です。

KLCC公園/KLCC周辺

KLCC公園は、ブキ・ビンタンからペトロナスツインタワーへ行くまでの間に通ることが出来ます。
空気がとても澄んでおり、20ヘクタールもの広大な公園には、南国らしい植物が何百種類も植えられていました。観光客はもちろん周辺で働くビジネスマンにとっても憩いの場所として人気があるようです。キッズの遊具&ジャブジャブ池もあり、地元のファミリーも休日には子供をここへ連れてくる方が多いようです。

ペトロナス ツイン タワー/KLCC周辺

マレーシア観光地の定番といえばココですよね。ペトロナス ツイン タワーはとても高い建物なので、殆どの場所から見ることが出来ます。
タワー系の入場料は日本円にして約3000円前後です。ただし、現地購入は殆ど不可能。。。お昼過ぎには売り切れていることが多いです。 売り切れていなかったとしても、かなり待たされると思うのでネット予約をすることをお勧めします。(ペトロナス ツイン タワーに登りたい!という人は)

KLタワー(ムナラKL)クアラ・ルンプール・タワー/KLCC周辺

クアラ・ルンプール・タワーは、マレーシアの首都クアラルンプールにある通信塔です。 英語表記では Kuala Lumpur Towerですが、マレー語表記で、Menara Kuala Lumpur となるため、現地の人にはMenaraと伝えるのが一番伝わりました
一階~六階までのフロアで構成されており、放送施設、展望台、展望回転レストランなどが入っています。 中でも最も人気が高く、お薦めなのが地上から282メートルのKLタワー内にある回転展望レストラン、アトモスフィア360°です。料理はインターナショナルビュッフェでメニューが豊富に揃っています。

ムルデカ・スクエア周辺

マスジット ジャメ(旧モスク)/ムルデカ・スクエア周辺

マスジットジャメは、1908年に建設されたクアラルンプール最古のモスクです。1965年に国立モスクとして登録されてからも、マレーシアを代表するモスクとして、人々の生活の一部として今でも使用されています。
モスクは観光地として有名ですが、普段はムスリムの方々が集う祈りの場所でもあります。なので、見学の際に女性はしっかりスカーフを巻いて入場します。男性は麻のパンツ?のようなものを掃かされていました。日本ではなかなかできないムスリム体験を楽しむこともできるわけです♪ 入場時間は決まっています。なので、事前にチェックしていきましょう!いつでも入れるわけではありません。

スルタン アブドゥル サマド ビル (旧連邦事務局ビル)/ムルデカ・スクエア周辺

スルタン・アブドゥル・サマド・ビル(Sultan Abdul Samad Building)は、マレーシアの首都クアラ・ルンプールにかつて当地が大英帝国によって植民地支配されていた時代から建っている建物です。館内には織物博物館がありマレーシア国内の伝統的な織物などが展示されています。
こちらも夜にはライトアップされ、本当に綺麗!!(なはず。。。私は夜に見ることが出来なかった)

ムルデカ スクエア(独立広場)/ムルデカ スクエア周辺

ムルデカとはマレー語で独立の意味だそうです。ムルデカスクエアは、1957年にイギリスに植民地とされていたマレーシアの独立が宣言された場所です。
私が行ったときには、何かショーをやっていたのでしょうか??観客席がずーっと並んでいたんですよね。写真撮影にはちょっとバットタイミングだったかな。 芝生の綺麗な広場で、水を噴射している場所もあり、涼しい気分になりました。また、音楽も大きな音で鳴り響いており、少し楽しい気分にもなりました。